私の心のタイミングと、あの人のタイミングと合わなかったら通り過ぎて、
また新しい出会いがやってくる
流れ星を見たくて、ずっと待ってる
はじめはよく流れて、でもなかなか流れなくなって、いつの間にかそこに執着してた
楽しんでるときいつの間にか自然に出会っていた
あの軽やかな感覚
依存しない
変化するということはとても自然なこと
穏やかに、幸せな気持ちで、いつもいたいな
嫉妬とか、損得とか、比べたり、そんなものいつか持たなくても大丈夫になりたいな
今はどうしていいのかわからないから待ってみよう
心にぽかんと穴があいているけど、さみしいと思ってしまうけど
この先にはあたたかなしあわせがやってくるということ
大丈夫、安心して
5 Oct 2013
16 Sept 2013
15 Sept 2013
13 Sept 2013
おはよう 今日もたのしもう
剣沢の雪解け水をザックに背負ってかえってきた
このお水で朝一番に私の体にいれるお水をいただいた
コーヒーをいれたりも。しあわせだな。
魅かれてやってきた、ここにいる間、ここにいるからできること、したいことをできるだけ楽しみたい
ちょっと焦ってるのかもしれないけれど
いつでもまたできるなんてことはなく
明日がまたこんな風に平和にくることはあたりまえでもなく
だから今あるしあわせをおもいっきり愉しもう
今日も健康でふつうの暮らしができるって、とってもありがたいこと
もしかしたら奇跡のようなものなのかもしれない
ふくしまの家で震災にあってからそんなことを思うようになりました
だから私明日死んでも後悔ない
そう言える自分になれてることが今とてもしあわせだなと思うのでした
田んぼの稲たちが黄色できらきら、そばの白い花もきれいで、大きな空の下
仕事前のちょっとしたこのゆとりの時間
とってもしあわせだなぁ
昨日はちょっと山から下りてきて、下界のいろんな悶々とした気持ちがふつふつ溢れる日だった
不安になると、ゆらゆら迷ってしまう
でも本当は私どうしたいかな、どうしてそう思うかな
私に寄りそってみると、ちゃんと下界でも大きななにかが助けてくれる
山にいるときみたいに、心の一番素直な自分をここでも自然に見つけてあげれるように
気をつかってあげよう
ゆっくり、じっくり、地に足をつけて
夏に、飛び立つ練習をしている燕たちが止まっていた窓際の電線に、今はトンボたちがとまっています
このお水で朝一番に私の体にいれるお水をいただいた
コーヒーをいれたりも。しあわせだな。
魅かれてやってきた、ここにいる間、ここにいるからできること、したいことをできるだけ楽しみたい
ちょっと焦ってるのかもしれないけれど
いつでもまたできるなんてことはなく
明日がまたこんな風に平和にくることはあたりまえでもなく
だから今あるしあわせをおもいっきり愉しもう
今日も健康でふつうの暮らしができるって、とってもありがたいこと
もしかしたら奇跡のようなものなのかもしれない
ふくしまの家で震災にあってからそんなことを思うようになりました
だから私明日死んでも後悔ない
そう言える自分になれてることが今とてもしあわせだなと思うのでした
田んぼの稲たちが黄色できらきら、そばの白い花もきれいで、大きな空の下
仕事前のちょっとしたこのゆとりの時間
とってもしあわせだなぁ
昨日はちょっと山から下りてきて、下界のいろんな悶々とした気持ちがふつふつ溢れる日だった
不安になると、ゆらゆら迷ってしまう
でも本当は私どうしたいかな、どうしてそう思うかな
私に寄りそってみると、ちゃんと下界でも大きななにかが助けてくれる
山にいるときみたいに、心の一番素直な自分をここでも自然に見つけてあげれるように
気をつかってあげよう
ゆっくり、じっくり、地に足をつけて
夏に、飛び立つ練習をしている燕たちが止まっていた窓際の電線に、今はトンボたちがとまっています
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