がんばらなくちゃって
ああ、今まで頑張り方が間違ってたということか
自然と楽しんで、やりたくなる、やるのが楽しい、やり続けたくなる
自然と身についていく
もちろん、そのために、気を入れる必要はある
でもそれが苦じゃない
やりたくないことをがんばって我慢してやる
これはもう違うということ
変わってあたり前、生きてるんだから
機械じゃないんだから
もちろんどちらにせよ得ることはある、力まなくちゃ得られないという紐に絡まり続けないように
がんばりが足りないから得られないんだと自分を責め続けないように
ただ、頑張り方が間違ってるだけ
いつか気付けたらいいよね
誰だって自分が力まず自然のまましあわせになれたらそれが一番いいものね
私はそうです
29 Jul 2013
生まれてきた意味
今日はマヤの暦での私のツォルキンバースデーと今知ったのでした
やっぱり、しあわせにしてあげなくちゃ
私と相談相談
毎日こんな気持ちでいたいな~
軽やかで、うれしいな♪
...
今日は、私の生まれたここでの意味を感じてみようっと
生まれてきた意味って調べたら、たのしいお話をみつけました
自分が辛かったから、子供に親の理想のレールをひくつもりはないけれど、ただその子が生きたいように幸せになることを応援したい。子供が宿ったらの話だけども。
でもこの人生私が自ら選んできたこと。親のせいでも、誰のせいでも、何のせいでもない。
やっぱり、しあわせにしてあげなくちゃ
私と相談相談
毎日こんな気持ちでいたいな~
軽やかで、うれしいな♪
...
今日は、私の生まれたここでの意味を感じてみようっと
生まれてきた意味って調べたら、たのしいお話をみつけました
自分が辛かったから、子供に親の理想のレールをひくつもりはないけれど、ただその子が生きたいように幸せになることを応援したい。子供が宿ったらの話だけども。
でもこの人生私が自ら選んできたこと。親のせいでも、誰のせいでも、何のせいでもない。
ただ、それぞれの形の愛がもたらしたもの。合う合わないはある。
そこから気づかされたことがほんとにたくさんある。その経験のお蔭で幸せにシフトしていけるようになってきた。
自分の心次第でたのしみが未来にはいっぱいあるのね、今どう選ぶこともできるのねhttp://ameblo.jp/tenkuray-office/entry-11410778887.html
そこから気づかされたことがほんとにたくさんある。その経験のお蔭で幸せにシフトしていけるようになってきた。
自分の心次第でたのしみが未来にはいっぱいあるのね、今どう選ぶこともできるのねhttp://ameblo.jp/tenkuray-office/entry-11410778887.html
24 Jul 2013
27 Jun 2013
12 Jun 2013
おばあちゃんのいのち
温かいおばあちゃんと会えるのはもう最後
さよならしに会いにきてる
赤ちゃんみたいにかわいいおばあちゃん
ときどき、透明でもう消えてしまいそうだけど、でもまた目を開けたり、
目が合うととってもうれしい
手を握ってくれる、やわらかい肌
いっぱいありがとうを伝える
おばあちゃんの心臓に耳をあてたり、内臓さん、子宮さん、手のひらに、足の裏に、なんだかおばあちゃんのすべてにありがとうを伝えたくなった
それで1つ1つ丁寧に、お礼をいった
もちろん魂にも
生きているおばあちゃんを覚えていたい
おばあちゃんがお父さんを産んでくれたおかげで、私は今生きてる
小さいころからおばあちゃんと過ごした時間が家族で一番長かった、いっぱい笑って、いっぱい怒って、いっぱい不安を見せて、いっぱいうれしいを伝えて、私のそのまんまを受け容れてくれた
おばあちゃんは勝気な人だったけど、嫌いなおばあちゃんも、大好きな時のおばあちゃんも、全部そのまま私の大切なおばあちゃんだった
大人になってふっと思うと、どんなときも自分よりも私たち家族のために働いてくれた
心の準備はもうずいぶん前からできてると思っていたけど、でもやっぱり
こんなに涙が止まらないだなんて、やっぱり大好きだし、私悲しいんだなって思った
きっと同じように感じてる、父と母と、一緒に過ごす時間、愉しもう
大切な人のいのちが終わることに、こんなにも丁寧に向き合える時間がある
それはとても幸せなことだな
おばあちゃん、あとちょっとだけど、生きたいだけ生きたらいいよ
93年かぁいろんなことがあっただろうな
次はもっともっと幸せな人生になるんだろうね
いつだってこんな風に大切に今を過ごせる私になれたらいいな
さよならしに会いにきてる
赤ちゃんみたいにかわいいおばあちゃん
ときどき、透明でもう消えてしまいそうだけど、でもまた目を開けたり、
目が合うととってもうれしい
手を握ってくれる、やわらかい肌
いっぱいありがとうを伝える
おばあちゃんの心臓に耳をあてたり、内臓さん、子宮さん、手のひらに、足の裏に、なんだかおばあちゃんのすべてにありがとうを伝えたくなった
それで1つ1つ丁寧に、お礼をいった
もちろん魂にも
生きているおばあちゃんを覚えていたい
おばあちゃんがお父さんを産んでくれたおかげで、私は今生きてる
小さいころからおばあちゃんと過ごした時間が家族で一番長かった、いっぱい笑って、いっぱい怒って、いっぱい不安を見せて、いっぱいうれしいを伝えて、私のそのまんまを受け容れてくれた
おばあちゃんは勝気な人だったけど、嫌いなおばあちゃんも、大好きな時のおばあちゃんも、全部そのまま私の大切なおばあちゃんだった
大人になってふっと思うと、どんなときも自分よりも私たち家族のために働いてくれた
心の準備はもうずいぶん前からできてると思っていたけど、でもやっぱり
こんなに涙が止まらないだなんて、やっぱり大好きだし、私悲しいんだなって思った
きっと同じように感じてる、父と母と、一緒に過ごす時間、愉しもう
大切な人のいのちが終わることに、こんなにも丁寧に向き合える時間がある
それはとても幸せなことだな
おばあちゃん、あとちょっとだけど、生きたいだけ生きたらいいよ
93年かぁいろんなことがあっただろうな
次はもっともっと幸せな人生になるんだろうね
いつだってこんな風に大切に今を過ごせる私になれたらいいな
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